ノーモア・ヒバクシャ記憶遺産を継承する会では、原爆被害について、近年注目が集まっているその「非人間性」を被爆者自身が告発するため、映像作品「原爆は、人間として死ぬことも生きることもゆるさなかった」を制作いたしました。出来上がった作品は「資料集」ページにて近日公開を予定しております。